ココファンはココが違う/当社グループの特徴

CocofumpNursery/ココファンナーサリーの特徴

学研ココファン・ナーサリーの保育方針

  • ・子どもが本来持っている「育ちの力」を伸ばします。
  • ・子供の主体的な活動を援助します。
  • ・養育と教育の一体化を家庭との連携で実践します。

学齢が同じでも4月生まれと3月生まれの子どもでは心も体も育ちに大きな開きがありますが、そうした育ちの差に配慮し一人ひとりの子どもの発達に合わせたサポートが行えるよう保育過程、教育課程を組んでいます。
乳児から就学前まで(あるいは就学後も)子どもの成長を一連の流れとして長期的に捉えながら、その成長に合わせて短期的に環境を見直します。進級の 際も個々の前段階を考慮して途切れなく次の過程に進め、特に年長児は就学を見据えて無理なく学校生活になじめるよう就学準備に取り組んでいます。

学研ココファン・ナーサリーの保育方針

学研アプローチ

子どもは、本来出来ないのではなく使い方やそのやり方・方法が分からないだけで、大人がその正しい使い方や方法を示してやることにより自らできるようになる。

「学研アプローチ」はそんな子どもの本来持っている力を引き出す学研独自の方法論です。感覚や文字・数など、それぞれの敏感期を見逃さず子どもの知的好奇心を十分に刺激し、子ども自身が学ぶことを欲しているその時に無理なく吸収し、より伸びるための援助方法とその具体的な実践となります。

テーブルや本棚などの家具、使用する教具や玩具などの環境的な物の他にも、年齢別に教材の使い方や遊び方などを工夫することで、子どもの自立性や計画性、相手への思いやりといった成長への素養づくりを行っています。

子ども達が自ら片付けが出来る工夫
子ども達が自ら片付けが出来る工夫
自ら選び、片付けができるように子どもの目の高さの家具を製作
自ら選び、片付けができるように
子どもの目の高さの家具を製作

学研ならではの教具

学研グループの強みを生かし、学研ココファン・ナーサリーでは学研グループの教具や絵本、玩具を取り入れています。
長きにわたり子供教育に取り組んできた学研ならではのノウハウが詰まっています。
時にはグループ会社の新商品モニタリング調査に協力して、使い勝手や効果など意見を求められることも?!

ココファンはココが違う

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